進化が追いつかない日々

おはようございます☀

ゼウス&ヘラ降臨で

耐えきれず死にました...

ダンジョンデータを見ないで入れば、まあこうなりますよねぇ。
毒のダメージしか通らないまま、何度目かの大ダメージで死亡。

珍しく攻略したい気になりまして、Twitterに流れているノーコン報告を見ていると...
〇アヌビス
〇サクヤ(サンタも)
〇光カーリー
〇ハトホル
〇ウミヤマ
の、コンボ系が多かったので(属性がばらけているから覚醒組は見なかった)光カーリーで行こうと思ったのです。


うーん。

さすがに猫は進化させないとだし、なんとなく惜しい気がする。
これなら闇カーリーリーダーの方が勝ち目があるような、無いような...

そこで、

テンカトリガーは今回もスルーして、進化カーニバルよりも評判の良い友情ガチャで素材(とタマドラ)を!
34回も引ける!
レアガチャならなんと10,000円分!

>゜))彡>゜))彡>゜))彡>゜))彡>゜))彡

宝玉とか、フルーツとか、仮面とかの良いものが手に入りました✨


素材で一番手に入れにくいミスリットと、スキルレベル上げモンスターで枯渇しているドラゴンフラワー...

エキドナ入れていこうかな...

正宗を使いたい理由

こんばんは。
なんだかうまい使い方が分からない、武器シリーズ。

その中でも、

正宗は使いたいのですよね~。
その理由を書いてみます!


人里離れた小高い山に茅葺き屋根の家と小屋、それに大きな竈がある。
一見何の変哲もない百姓の家だが、よく見ると壁には無数の刀傷が付けられており、物騒なことこの上ない。
しかし、その無数の傷は家の傷というよりも繊細な彫刻を施したかのようにも見えるし、その場に満ちた空気は清浄そのものであった。
竈も小屋も掃除が行き届き、掃き跡の残る庭には足を踏み入れることをためらわせるほどの気配が残っている。

ここは、冶金の神タケミナカタの庵である。
山の入口には鳥居が立ち、力無きものは神社へ、力と強い意思を持つものはこの庵へと導かれるように結界が張られている。

「父上!
朝の稽古をお願い致します!」
家から澄んだ気配を持つ青年が出て来て、小屋に向かって声をかける。その手には使い込まれた木刀が、鈍く朝日を反射している。
「はいはい、今行くから。
あと、僕の事は父上ではなく、師匠と呼ぶように言ったでしょ」
少し開けられた小屋の窓から、切れ長の目が覗く。
小屋の中で金属の触れ合う音がしたあと、青年よりも少し背の低い男が出てくる。色白の肌に先ほど窓から見えた切れ長の目、長い髪を二つにまとめている姿は少年のようにも見えるが、この男こそが冶金の神タケミナカタだ。
「しかし、今は周りに誰も居りません」
「そういうことじゃないんだよ、正宗。僕がこういう姿をとっているのだから、君に『父上』なんて言われたら台無しだよ」
大真面目な顔で腰に手をあてながらそう言う姿は、とても神には見えない。
「今日は天女の団体さんが遊びに来るんだから、気を抜けないよ!」
ビシッと人差し指を正宗に向けて、どうしようもないことを全力で言っているのが、正宗の師匠であり、冶金の神のタケミナカタだ。
「師匠、朝稽古の時間は過ぎております。よろしくお願いします」
「え~。もう君は十分強いじゃん。
それ以上強くなってどうするのさ」
タケミナカタは心底面倒くさそうに口を尖らせて言う。
「しかし、師匠には一度も勝ったことがありません!
師匠を越えることこそ、弟子の理想」
あくまでも真っ直ぐに、正宗は師を見つめる。
「いいかい、君は僕が打った中で間違いなく最高の一振りだ。刀は数えきれないほど打ってきたけど、後にも先にも君ほどの刀は打てなかった。そして、僕が手放さないまま時間が経ったことで、君は刀でありながら刀を振るう人に近いものになってしまった」
ここまで言ってから、ちらりと空を見上げる。いつの間にか雨雲が山を覆うように広がって来ていたようだ。
「雨が降りそうだ、中に入ろう」
「いえ、続きをお願いします。聞くまで動いてはいけないと、私の心が言っています」
小さく溜め息を吐いて、タケミナカタは大きく伸びをする。



気配が変わった。
さきほどまでのぼんやりした感じは消え、肌に粟を生じるほどの威圧感がその体から発せられている。
「確かに、今のままの君では色々と厄介なことが起きそうだ。僕が大事にしてきたせいで、『正宗』という刀を欲しがる奴らもいるし、刀としての道を外れてしまった君の存在を許さないヒトもいるみたいだからね」
雨雲からは細かい雨が降りだしていた。
「正宗」
「はい」
「僕は神様だから、自分の性質を変えることは簡単にできる。そして、君にもできるはずなんだ」
「私にも....」
「ただ、君はちょっと硬すぎて、このままではこの技を使えるようにはならないし、この技を使えない限り君は僕を超えることはできない」
「では、どうすれば!」
「旅に出なさい」
雨は次第に強くなり、地面に落ちた雨粒は砂と混じり、濁った水溜まりを作る。
「旅に出て、色んなものを見なさい。たくさんの人と話しなさい。そして、誰かを好きになりなさい。
刀としての君と人としての君が同じように成長すれば、君だけの戦い方ができるようになる。そうなれば、僕とだって好い勝負ができると思うよ」

雨の中で向かい合う二人の間に空から光が射し込んできた。
「さて、天女達が来たようだから、僕は着替えて宴の準備をするよ」
「自分の戦い方が見付かったら、必ず戻ってきます」
「待ってるよ。
君は僕の自慢の刀だからね」
雨雲の裂け目から射し込む光に乗って、天女達が舞い降りてくる。タケミナカタが正宗から天女へと顔を向けて、両手を広げていた。その服装はすでに真新しいものへと変わっていた。

「父上!行ってまいります!
お達者で!」
旅支度を終えた正宗が、天女に囲まれて嬉しそうにしているタケミナカタに手を振って山を降りていく。
「こんな時に父上って言うんじゃないよ、駄目な弟子だなぁ」
大声に驚いている天女に囲まれて、ぽつりとタケミナカタは呟いた。

――――――――――――――――――――――
長い。

『親友』システムは...

こんにちは✨
いきなり暖かくなりましたねぇ。
冬眠から起きたテントウムシを発見したりと、春を感じております。


かなり話題になっている『親友』。
この名前が問題だと思うのです。

だって、一方的過ぎるじゃない?
「親友だと思っているのは、私だけだったのね!酷いわ!」
みたいな感じのシステムですよね。

私が嫌なのは、相手から『親友』にされたら、こっちからは登録できないことなのです。
多分、こんな意見は少数派だとは思いますが...

『ビアンカかフローラか選ぶ感じ』の前振りがあったのに、ふたを開けたら重婚上等ですもの。

だから、『親友』という表現だけでも、変えて欲しいかな『超お気に入り』とかに。

時間泥棒たち

あ、この記事自体時間の無駄であることを先に宣言します!

多分、このブログを読んでいただいている方々は、パズドラをされていると思います。
パズドラをやっていると、時間ってあっという間に過ぎますよねぇ(*´-`)

スタミナを消費して、また貯まったら消費して、ゲリラの時間もチェックして...

更に他のゲームも並行していると...
私の場合
帰宅→スクフェス→パズドラ→料理→晩御飯→パズドラ→お風呂でスクフェス→ムジュラ→就寝🐍

読みたい本とか、観たい番組があればどこかに割り込む感じになりますが大体こんな感じ。

スマホに振り回されている!

どうでもいいことですが、家事をしているときはイヤホンで音楽を聴きながらやってます。
聴いているものは、目茶苦茶ですよ。
マンウィズアミッションとゴスペラーズとμ'sとカジヒデキ(メジャーな順)をシャッフルして聴いてますからね!

果たして、カジヒデキを知っている人がいるのか...

たまには、パズドラを真面目に

こんばんは~。
気温の変化が大きくて、上着の選択に困る日々です。

タイトルの通り、たまにはパズドラのことを真面目に考えています🐌
新しいチームを作りたいなと、思いまして。

普段使っているのが、神々とか降臨だと


呂布悪魔🐛
タナトスの所は、堕天使ルシファーだったり、2体目赤ソニアだったり、チェスターだったり。

ゲリラとか闇ボスのダンジョンでは

光メタ回復✨
中身は多少入れ替わったりしますけど、おおよそこんな感じ。

あとは、気分でビシュヌとかサラスとかヒカーリー(練習中)とか...

私はカードゲームをやっていた頃から、『コピー』はしたくない人なのです。
パズドラでいえば、『テンプレ』ですね。
しかし、自分で考えたとはいえ、誰でも思い付くチームを使ってしまっているのは認めざるを得ません❗

そこで、こちらのチームを育てて行くことにしました(*´-`)




スーパーガール回復

お世話になっている方と相談して、回復染めにすることになりました(’-’*)♪

スーパーガールをどうしても使いたい!
北極ブレースしたい!
リーダースキル発動には、スーパーマンを入れるのが手っ取り早いのですが、回復染めの方が手持ちで組みやすいし、可愛い子も多いので外しました✨

体力に難があるので、プラスも入れていかないと.......

でも、頑張ります!
(あとは、フレンドが...)

イベントが無いうちに

こんばんは。

束の間のイベント空白期間ですね。
いや、ゼウスチャレンジとかありますけども。
スキルレベルアップに倍率がかかると、なんか急かされる感じになるのですよねぇ。

すぐに三周年が来てしまいますが、イベント時にはスルーしがちな降臨にも少しだけ手を出してました。


先に地獄級やっちゃったので...
あれね、制限緩和の被害者ですよ。
神々よりも簡単になってしまわれた...

画像は残してませんが、五右衛門も初クリアしました!
降臨チャレンジで始めて挑戦したのです。

降臨ダンジョンをクリアできると、気分が良いですね!
なんで今まで挑戦しなかったのだろう。

ざんねん!オシリスくん

こんにちは。

Twitterで

というツイートを見かけたので、


つい、血が騒いでしまったので、第2弾エジプト神のオシリスについて書きたいと思います。
(エジプト神をベースにしたモンスターのことなので、原典と違うことは気にしないでくださいませ)
(無駄に長いので、暇な人だけどうぞ)


『ざんねん!オシリスくん』

都内某所にある一戸建て住宅の二階に、彼はいる。

[オシリス 自室にて](アルバムより)

オシリスが小学五年の時に、父親の都合でエジプトから引っ越してきたゲブ一家。
父親のゲブはいわゆるエリートビジネスマンで、東京支社立ち上げのリーダーになるにあたり、家族全員で日本に越してきたのであった。

彼にとってエジプトからの転入生ということで無闇に注目され、しかも遠慮のない小学五年生に囲まれるということは、想像を絶する苦行だった。
最初はエジプトの話を片っ端から聞かれるだけで、問題はなかった。
しかし、クラスの人気者になった彼のことを面白く思わない子が現れるのに、そう時間はかかならかった。

「よう、お尻っす!お前のとーちゃんゲップなんだってな~、教室で屁こくなよ~」
やら、
「お前んちのかーちゃん美人だけど、名前がヌトって!ウケるわ!」
などと、屈辱的な事を言われるうちに、オシリスが引きこもるようになっていった。
特に、家族に対する(しかも名前の)中傷は彼の心を深く傷付けていた。

あ、申し遅れました。
私はエジプトでの幼馴染みの

トトと申します。

オシリスが引きこもってから、三年が経ちました。
その頃には家族の誰もが引きこもりについては諦めていたので、誰も彼の変化には気付いていませんでした。


通信制の中学校でとっくに義務教育を終えていた彼は、日がな一日インターネットの世界にいましたが、そこで出会った『中二病』という言葉に心を奪われました。
日本では中二病というものが流行っており、中二病はモテるという文献も山ほどあるというのです。
それらの本には、オシリスと同じように引きこもった末に中二病にかかることで仲間や恋人を手に入れる主人公達の姿がありました。

「これだ、これしかない...」

日本に来て早々に引きこもった彼は、自分の好きな情報だけ集めて生きているのでそう思い込んでしまったのも無理はありません。

「中二病といえば、包帯...
うちにはミイラ作りに使う包帯がたくさんあるし、エジプトから持ってきた服は日本で目立つに違いない...
ふふふふふふ、僕だっていつまでも弱いままじゃないんだ!」
「うわっ!オシリス兄が部屋から出てる!
てか、すごい服だね」


オシリスが部屋から出ると、ちょうど学校から帰ってきた下の妹のネフティスと顔を合わせました。
「こ、これ良いだろ?ちょっとコンビニ行ってくるよ」
家族とはいえ話すのは久し振りだったため、少しどもりながら自慢気に言います。
「...良いんじゃない?
ただ、外に出るなら母さんに顔を見せるんだよ?」
「分かった」

「母さん、ちょっとぼく...いや、俺コンビニに行ってくるよ」

「~~♪~~~~♪」

掃除機をかけていて気付かないヌトに声をかけるのは諦め、オシリスがあの格好で玄関のノブに手をかけようとしたとき、玄関ドアが勢いよく外側に開きました。
「おわっ」
「っと、なんだよ兄貴かよ!」

弟のセトも学校から帰ってきたようです。

「なんだよ、そのカッコ!
杖は置いていけよな、捕まるぜ?」
なんで、この一家はオシリスの服装に誰も突っ込みをいれないのでしょうね。
「コンビニに行くだけだから、確かに杖はいらないな。
行ってきます」
「久し振りなんだから、気を付けろよ~」

いよいよ、オシリスは家の外へ出ます。
ただ、立て続けに兄弟と話したことで感覚が現実に近付いたのか、玄関ドアを開けるのに手が伸びません。

「あら、オシリス?出掛けるの?」
「あ、母さん」
玄関で固まっている彼にヌトが声をかけました。セトと話している間に、掃除は終わっていたようです。
「うん、ちょっとコンビニまで行こうかなって」
「それなら、コレをポストに入れてきてちょうだい。
確か、あそこのポプラに行く途中にあったと思うから!」
「分かった、行ってきます」
(ありがとう、母さん!)
用事を頼まれたことで、出掛ける理由ができたことが彼の背中を押します。

「よし」
無事に投函したオシリスは家から徒歩7分のコンビニへと向かっています。
ちょうど学生の帰宅時間と重なっていたため、思っていたよりも人とすれ違いますが、オシリスは勇気を振り絞って真っ直ぐ前を向いて進みます。
実際、多くの人が彼の服装にチラチラと視線を向けていましたが、一目で外国人と分かる顔を見ると、どこか納得したような微笑みを浮かべます。
日本人ほど『外国人』に敏感な民族もなかなかありませんからね。

「いらっしゃ....

...............いませ」

「.....なにしてるの?」
「手伝いだけど」
上の妹のイシスがコンビニの制服に身を包んで商品の補充をしていました。
「バイト?」
「手伝い!」
「まだ中学生なの...」
「だから、手伝いだから!友達の家の手伝いだから!」
「ああ、そうなの。
それより、このファッションどう?中二病っぽい?」
「いや、今仕事...じゃくて、お手伝い中だから!買い物済ませて帰ってくれない?」
「.................」
「このこと母さんに言ったら、殺すからね」
「はい」

「ただいま、メジェ君」
コンビニで新発売と書かれていた炭酸飲料を買って帰ってきたオシリスは、複雑な気持ちで長年一緒に暮らしているメジェドラくんに帰宅を告げる。
「....」
ぬいぐるみのメジェドラくんは、なにも言ってくれないが、その目力はいつも何かを伝えようとしている気がする。
「そうだね、誉められなかったけど、誰にもからかわれたりしなかったし、まだまだこれからだよね」
物言わぬメジェドラくんに頷くと彼はパソコンに向かい、検索エンジンにこう入力した
[東京 パワースポット 異世界]

オシリスくんの(自称)中二病はまだまだ始まったばかり。
彼が早いこと社会に出られることを、友人として願いましょう。

―――――――――――――――――――――――

うーん。
まぁ、個人ブログだから仕方ない。

男には下げねばならぬ時がある


引いちゃった(///ω///)♪

まず、ムラコレ開始の12時に...

....はい。

4倍だからね。
でも、通常出ない確率の4倍って0%じゃないの?(屁理屈)

早速、kyonさんに報告~。
「赤ソニアは群れる習性があるが、それはムーミン谷のニョロニョロと類似している」という仮説が立ちました?

21時からkyonさん主催の「物欲センサーを正面突破ガチャ」があるので、そこで引きたいものを考えていました。

☆闇カーリー
☆パールバティー
☆インドラ

これですね。

では、参りましょうか

赤ソニア引きすぎ民ですが、自分の欲しい子を強く念じて物欲センサーとぶつかり合うなら、誰でも参加できます。


一体目はヴリトラ。
パールバティとインドラの間を抜けてきましたね、さすがです。

さて、

本当は一回で止めるつもりでした。
でも、Twitterから戻ったらこの画面でした。

しかし.................











大☆勝☆利

なんだこれ?
パールちゃーんって言ったらヴリトラで、何にも考えてないと本命...
結局、物欲センサーには敵わなかったよ(*´-`)

と、いうわけで
ちゃりんちゃりんちゃりーん
500円玉が3枚吸い込まれました!

....全然抑止力にならないな。
500円貯金好きだからな。

別冊 大人のオフ

こんばんは~。

オフ会の記録を書いたら

こういう人がいたので、

イケメンパラダイス銀河美少年ボウイな記事を書いてみましょー。
誕生日が一緒だったし、なんかおめでたいから✨
盛っていきます。



衛星ボウイさんは縛りプレイでブログ
を運営しているパズドラブロガーです。
文章はもちろん、イラストの数々がまた素敵!

2月11日に開催されたオフ会で会うことができたのですが...
衛星ボウイさんはほぼ本人でした(*´-`)

というか、私の友人の関さんにそっくりで「??」という感じでした!

衛星ボウイさんは手掛けている仕事が大規模なので、ほぼ休みが無いそうです...
でも、オフ会の為に午後半休をもぎ取ってきたという。
漢ですね!

参加者にもう1名、イケメンがいたこともここに明記しておきます。
それは、hideさん✨
素敵な動画をたくさん上げられていますので、是非ご覧下さい!

ひでさんは眼鏡の似合う、ダンディズム漂うイクメンさん☆

二人とも都会の大人といったファッションで、グンマー民はびびりましたよ!
女性の参加者がいなかったのがもったいないくらい。

もったいないといえば、もったんさんは大きかった!
さすがは「大」樹の精霊アルラウネ!

衛星ボウイさんは永遠の10代ということで、ひでさんが気を利かせて「若者は払わなくていい」と言うと、即座に「僕10代なので!」
.......オチャメな人ですね!
ひでさんはかっこよすぎ!

でも、ブログの運営やパズドラに対しての姿勢は真剣で格好いいのですよ~。


なんと、200日そこそこで極限ゴッドラッシュまでクリアしてしまうという....
オフ会では、この後どうしよう会議みたいな空気もありましたけど、どうするんでしょうね?


パズル力が高いので、コンボ系なのかな。

画像だけ見ると、衛星ボウイは空を見るみたいになっちゃった....

歳をとるということ

誕生日を一日過ぎて、ひとつ心に残っていることがあります。
それは、歳をとることについて思うこと。

私は前向きな人間です。
より正確に表現するなら、前向きに生きられるようになった人間です。

いつからこうなったのかは、よく分かりません。
昔から能天気なのは間違いないですけど。(幼稚園の通信簿みたいなものにも、マイペースと書かれていた)

私にはストレスが溜まりません。
ストレスを感じることも、イライラすることももちろんありますが、それが残ることがありません。

基本的に人を嫌いにもなりません。
誰にでもどこかしら面白いところがあるものですし、苦手なら距離を取るようにすればそんなに気になりません。
距離を取ってみれば、嫌われている人の嫌われる理由が案外面白くて、嫌いになれなかったりします。

なんでも、とりあえずやってみます。
悪いことはしないですよ?
「何事も経験」が信条ですので、機会があれば飛び込んで行きます。
お洒落なお店だって、一人で入れます。
気になったことは質問しますし、場合によっては全く知らない人にも話しかけたりします。

33年生きてきて、それなりにいろいろなことがありましたし、今もちょっとややこしい状況です。

良い想い出もたくさんありますが、「たられば」はもう言いません。
時間が解決してくれること、解決できないこともなんとなく分かるようになりました。

ある人に「年取るの怖くないですか?」と訊かれたときから、年を取ることについて考えていました。
私は前向きでありたいので、そのときにこう応えられたら良かったな、と思いました。

年を取ったから、あなたに会えました。だから、怖いとか怖くないとか考えたことないですね(*´-`)

恥ずかしいけど、つまりこういうことなんです。
年を取る、年を重ねる、大事なのは良い年の取り方をすること。
素敵なおじさんになれるように、素敵な年を重ねていくこと。

十年前だったら、こんなこと恥ずかしくて言えないけど、今は言える。
年をとったから。
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